2030年12月31日

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2022年11月07日

第7次一宮市総合計画後期基本計画(素案)

第7次一宮市総合計画は、平成30年度から令和9年度までを計画期間、
中間年にあたる令和4年度に基本計画の見直しを行う為に 第7次一宮市総合計画後期基本計画の素案を作成した様だ。
この素案について市民の皆様から意見を募集し、寄せられた意見を参考に最終案を決定すると言う事だが・・・。
第7次一宮市総合計画後期基本計画(素案) (PDF 17.4MB)新しいウィンドウで開きます
第7次一宮市総合計画後期基本計画(素案)概要 (PDF 1.3MB)新しいウィンドウで開きます

相変わらず 防災意識の超超超〜低〜い 一宮市の素案ですよね・・・ 
安心安全に関する項で、災害時に関する事柄は3つしか無い! 
如何にも 市の働きかけを評価され易い 見た目 普段の生活 評価の得られる安ばかり

しかも 施策15なんて最悪だね 自主防災意識の向上・・・
生涯学習出前講座・・防災ハンドブックの活用・・・意識の低い 関心の無い人が集るか・・・笑える

市が率先して具体的な行動を示せば 市民意識は必然と上がる・・・
市民参加の避難訓練とか 避難所運営方法・生活実体験とか 災害弱者の避難所対策等など・・・
より具体的な事をすれば 実体験すれば 問題点も沢山見える 必然と意識も上がる 家庭や会社などの対策も各々が進めるように成る
講演やセミナー等は 所詮 机上の空論・・・実際に災害に成ると「想定外だった」と言う事が多い・・
過去のた府県での災害の説き ニュースなどでよく聞くフレーズ・・「想定外だった」で済ませるのか? 
 
愛知県は既に動き出した ペット同伴避難の整備検討へ調査を始めたのに・・
この新聞記事見てないのか・・一宮市の担当者・・ペット同行避難は難しい 同伴避難は先ず無理・・・と判断し 避難所に入所せず 自助避難=災害難民=二次災害・・・を防ぐ為の調査を始めた・・・・
対し 一宮市の素案には 具体案が全く無い 

最近では、行政主催や民間主催のイベントプログラムに「イベント中若し災害が発生したら・・・」と言う想定で 避難誘導や避難移動の実体験などを取り入れているイベントが有るのに

素案の14.16の様な 器さえ用意すれば良しみたいな・・事業計画 確かに必要な事だけど 
それより、災害弱者優先の避難所整備をするとか 市内にペット同行避難可能避難所を整備するとか・・を加えなければ・・・弱者を切り捨て 災害後の復興を担う健全者の命優先と言う事にも成る

結局は、災害時の避難所運営は、被災者の自主運営が基本・・・行政(市)は 器(避難所)の整備をすれば良い・・・と言っている様なもの

テレビでよく見る避難所の様子は 一部の酷い被災地 一部の被災者が集う状態 更に台風や大雨など予測が出来る災害時で 避難所運営に非被災者 役所などが準備出来た様子を観ているに過ぎない

南海・東海・東南海・・3連動大規模地震が発生すれば 南は四国から 南紀・東海・関東の一部の太平洋に面した広範囲の大規模な災害に成る事は 多くの学者も伝え 行政も有る程度把握している筈
20〜30年以内に発生すると言われ 10年後20年後の確立では無い 今日・・明日・・・何時起きても不思議ではないと言われている確立・・・

日向灘・南海・東南海・東海の予想
この大規模災害が発生すれば 役所の担当者 警察官 消防署員 場合には自衛官も全てが被災者になる 
近隣の他府県からの助け? 大都市 大阪 愛知 東京も災害に含まれるから 援助隊・救援隊は更に離れた地域から来る事になり 時間を要する事になる

愛知県の災害予想
こんな災害対策しか出来ていない一宮市に、若し 南海・東海・東南海・・3連動大規模地震が発生したら
市の中心部は大規模な液状化現象に見舞われ・・・一宮市は撃沈・・沈没・・・・するだろう


 
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2022年10月13日

愛知県 整備検討へ調査 VOL2

前回 「愛知県 整備検討へ調査」へ乗り出した・・・と言う記事を書きました。

しかし 考えると考えるに・・・もやもやが・・・・・増えるばかり・・・

前回も書きましたが 家庭で飼育されている数は 国の推計飼育頭数
犬:890万3千頭、猫:964万9千頭。
犬猫の飼育家庭は 全世帯数の 22.42%と考えると 5世帯に1世帯は 犬か猫の飼育世帯となります

愛知県の子供の数は 約1018,000人 
未就学児童はその約3割 約340,000人 
対し愛知県の登録犬数は432,025頭・・・
未就学児童数より多い位に成ります ・・・

では 災害時の避難所として解説される場所は・・・公の小中学校になります
2021年5月1日現在愛知県内の学校数は、
小学校の学校数は970校、児童数は405,839人
中学校の学校数は439校、生徒数は209,151人
小中学校の総数は 1409校 ですが 私立も含まれるのかな?

全学校が避難所として使用されると仮定すると・・・
愛知県の登録犬数は432,025頭/小中学校の総数は 1409校 ですから 一校当りの犬猫数は・・・306匹
被災の状況で異なりますが 最大に被害の大きい場所では この数の 犬猫に加え 鳥や兔、リス、ねずみ等の小動物も同行避難する事に成ります。

この割合で 各地の避難所には 同行避難のペットが 集る訳です
この数の ペットを同伴避難(建て屋内に一緒に生活)を想像出来るのか・・・が不安

仮に 同行避難が出来たとして・・・・
飼育者意識(コントロールや生活レベルのしつけ)には大きな差があります
更に 飼育犬猫の社会性はどうか・・他の人や犬猫に対して 更に他の小動物に対しての反応は?
ドッグランや町の公園、広場で 他の人や犬達と交流を深め 飼育者意識が十分で 社会性を養っている犬猫の割合は・・・多分2割程度

多くの飼育者は 有る程度の飼育意識は有る 家の子は程ほどに社会性が有る・・・と思われているでしょうが それは近所付き合い程度の社会性であり 広い社会においての社会性とは言えない
未就学児童が 保育園に行く前 近所のお友達と楽しく遊んでいるから大丈夫・・・と思っても
保育園には 一度も会った事の無い子供さんが沢山います 更に近所の仲良しさんが 同じ保育園に通うという事も半数程度でしょう・・・子供さんが保育園に馴染むまでには 数日掛かると思います。
同様に 避難所でも同じ光景になります

現在の 環境省推奨は 災害時は同行避難です 避難所の雨風を凌げる場所に 係留若しくはケージで 建物内での同伴は その地域毎によるに成っています。
それは 建物内に犬猫 強いては小動物が人と混在しての避難生活が予測できないからです。

従って実際に 何処かモデルケースを定め 市民に呼び掛け多くの参加者を募り 飼育者・日飼育者・子供さんも含め 同伴避難訓練をして あらゆる問題点を洗い出し精査し 徹底的に対策をしない限り・・・現実は見えないと思います。

調査を始めた・・・と言うけど 声を上げた程度 
調査しているよ〜と言う アクションを見せるに過ぎないのでは と思ってしまうのは私だけでしょうか・・・

 
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2022年10月11日

愛知県 整備検討へ調査

先日の新聞記事・・・愛知県が整備検討調査を始めた様だ

画像クリックで大きい画像にリンク
2011年東北震災の発生 2013年環境省が「災害時におけるペット救護保護ガイドライン」指針 災害時は同行避難・・を発して約9年・・・
確かに 県や市のホームページ 災害時のマニアルなどに 同行避難を呼びかけられている
しかし 災害時の避難場所は 被災者、避難者による自主運営が基本だ・・・
受け入れの態勢?同行避難の環境も解らない 同行避難が可能なのかもも解らない状態・・・・
結果 記事に有るように 愛犬家の方の多くは避難所を諦め 自助法に頼る事に
また 飼育意識の低い方は 何も考えず同伴し 間違いなくトラブルになるだろうと想像できる
この事に気付くのに 9年・・・・もっと早く気付けよ・・・と言いたい所だか・・・笑

同じ思い 志のある方 行政に働きかの出来る方が 働きかけをされたのだろう〜
私にはそんな力は無いから・・私の微力さを痛感・・・・でも嬉しい

思えば 2011年のDog Field腕白の開園以来・・災害時の愛犬同行避難、自助、共助を呼びかけ 
一宮市危機管理課に訪丁し幾度と話したけど・・答えが貰えず でも負けずと活動したことが 2015年NHKのイブニングニュースで取り上げて頂き、
それでも なんら実態の見えない状態が続き
防災に関わる市議に幾度と話すが回答も無く・・自助しかないかと、粗〜諦め感 暗中模索状態だった・・・

理想的な自助法とはと考え 一念発起、郊外移住を計画 
新規就農 果樹園経営者と成り 腕白ファーム&フィールドにリニューアルして・・・6年、長かったな〜
地道に活動をしてきた 通算11年・・・やっと 見えてきた気がする。

チャンスが訪れる時って 本と 重なって やって来るんだよね〜やっと巡って来た・・・ 笑
諺 情けは人のために成らず・・・されど 情けを掛ける事で 巡りめぐりって周って来る・・と言う例え
正に 巡って来た事だよね

時期を合わせて 県会議員の方から 愛犬同行避難に付いて問い合わせや相談が舞い込む・・・
幾度と話し合い 先日 県議会にて一般質問の題材として取り上げて頂けた
お力添えで 近日(19日の予定)、県庁の担当者の方に 話を聞いてもらえる機会が持てた様だ・・

更に 先日の「沈黙の春」トークセッションで 私の担当課題は「愛犬と除草剤の危険性」だったが、愛犬同行避難の話題を取り混ぜた事から 私の話を聞きたいと CBCから問い合わせ 
土曜日の朝番組 石塚元章ニュースマンで 10分位の対談が持てそう・・・
15日 8時過ぎ頃〜の予定だそうだ・・・生放送・・・緊張するな〜笑

2つの機会を得た・・・何 話そう〜
県の担当者には 先ずはモデル地域を設定し 実際に同行避難の体験を行い 色々と出てくる問題点を洗い出し 精査する事が必要だと訴えてくる予定だ
あまり 理想論を語ると それは難しい・・・と棚上げされてしまうだろうから

CBCでは どんな題材を求めているのだろう・・先の新聞記事を揚げていたので やはり災害時の同行避難に関する問いだろうと思う
ラジオ視聴者の方に伝わる内容・・・先日のトークセッションのクイズで 犬に対する皆さんの認識の曖昧さを感じたからね〜

本心は・・・・
現在の飼育舎の愛犬に対する 意識の低さは相当たるもで 飼育意識の向上こそが すべての問題解決なのだが・・・
語り手(私)と、聞き手(一般飼育者、非飼育者)の格差が大き過ぎるから・・・難題だな・・・

飼育本や犬関連の書物も・・・誰にでも解るように 要約されているから 多くの方が誤解? 解釈の勘違い? 表面だけの捉え方に成っている・・・
飼育管理士 調教士 訓練士 獣医師は 動物学犬の生態 犬の行動学や歴史 色々な事を学んでいるから 解るだろうけど・・・
一般の飼育者はその基礎的な機会 講習会やセミナーも少ないし 有っても意識の高い人しか参加 聴講しないからね・・・それも 飼育者全体の1割・・・2割弱の人達に過ぎない・・・
多くの飼育者は そもそもその必要性も感じない 気付いていないから・・・厄介だ

やはり 大規模な災害時の同行避難訓練を開催し 多くの飼育者 非飼育者が集り パニックに成り現実を 市民も行政もその光景を直視しないと 解決の道は無いだろうな〜と感じる 

想像してみてください・・・身就学児童と粗同じ数だけの 飼育犬猫が避難所に殺到するんですよ・・・
家庭で飼育されている数は 国の推計飼育頭数 犬:890万3千頭、猫:964万9千頭。
犬猫の飼育家庭は 全世帯数の 22.42%と考えると 5世帯に1世帯は 犬か猫の飼育世帯となります
愛知県の子供の数は 約1018,000人 未就学児童はその約3割 約340,000人 対し愛知県の登録犬数は432,025頭・・・未就学児童数より多い位に成ります ・・・
その数の犬猫が・・・避難所に押し寄せる・・未就学児同数より多い数が・・・
しかも 社会性の無い人や他の犬に吼える 強いては威嚇 噛み付く恐れの有る犬や猫が 全体の半数・・いや7割が・・・
想像するだけで恐ろしくなります・・・

 
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2022年09月30日

虹の橋 ワンダフル・ライフ

愛犬を亡くし 愛犬ロスになる方も多いと思います。 
そんな人の 心の癒しに成っている 本や映画が有りますよね
愛犬が亡くなると 天国へ渡る虹の橋のたもとで 飼い主さんを待っている そして一緒に渡る・・と言うお話「虹の橋」と言う本 
また映画では 愛犬が亡くなり また犬として生まれ変わり 幾度と繰り返し 元の飼い主と出会うと言うストーリーの「僕のワンダフル・ライフ」その続編「僕のワンダフル・ジャーニー」と言う物がありますよね

どちらも 愛犬を亡くしたり 愛犬が高齢犬になり、近い将来別れを覚悟しなくては・・・と迫られた時 心の支えに成ったり 癒しに成ったりすると 愛犬家の中では有名な 本や映画ですよね
私も以前は同様に思っていました 勿論、今もそう思っているし これらの本や映画は好きです。 

私は元々、祖父は宮大工で、祖母も信心深い人で両親も信心深く 高校大学も曹洞宗系を卒 宇宙の心理にも興味がありました
15〜16年前頃かな・・先住のキャンディーを迎えると同じ頃 ご縁を戴き 母や兄とお寺で法話を聴きく機会があり 仏事に更に興味を持つようになりました。

その法話の中で 魂は輪廻転生すると言うお話です。
仏教のお釈迦さまが、六道輪廻を説かれています 更にその六道の上には 四聖(極楽浄土)が有るとも説かれています(このお話はこちら)。
六道とは、どんな世界に生まれ変わるかというと、大きく分けて6つあります。
地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天上(天国)の6つの迷いの世界を「六道」といいます。
修羅を人間におさめて、「五趣ごしゅ」といわれる時もあります。

人間界に生まれ 亡くなった時、現世の業(行い)を裁定され 天上界(天国)へ昇り、また人に生まれ変わる 業の悪い者は三悪道(地獄・餓鬼・畜生界)に落とされると言います。
地獄とは 針地獄や火地獄が良く聞く事ですよね それは魂にも重さ(位・かく)があり 一度に数万と生まれる生き物は魂の低い位の世界と言います
魚の様に 大きな魚に飲み込まれたり 針で釣られ網で焼かれたり・・・正に針地獄 火地獄を味わう魂と表現されます。
また餓鬼界は、常に貪欲に食を求める世界 貪欲で食べ物を追い続け食べ続ける・・・世界を言います 
しかし 食われる行為は 食った生き物の血となり身と成る訳で 他の物の為に捧げた命 有る意味精進とみなされ 一つ位が上がるとされています  

三悪道の地獄界 餓鬼界の少し上には畜生界と言う世界があり いわゆる動物の世界 弱肉強食の世界 食うか食われるかの世界があります 
畜生界で喰う喰われるを繰り返し続ける中で 唯一喰う喰われるをしない生き物が居ます・・・それが犬であり猫なのです。

昔から 猫は家に付き 犬は人に付くと言いますよね 何だろう?何が違う?と思いませんか
猫の魂は 幾度と三悪道を繰り返し 来世人に生まれ変わってもどうせまた地獄に落とされるなら 畜生界でも下に落とされない位で気楽に生きたいと願う魂 人に生れる事を拒否 諦めたのが 猫と言われています 
 
対し犬の魂は、来世人に生まれ変わりたいと願う魂・・・ 
ずっと昔人だった頃の記憶を辿り 人の近くに付き 人に仕え沢山の得を貰い 来世人に生まれたい 悪くてももう一度犬に生まれ、また人に仕え精進するために 人に付くと言われています。
その為 犬の犬生は他の動物に比べ 短いのだと・・・も言われています。
この行為を映画化した物が「僕のワンダフル・ライフ」と思われ 幾度と犬に生れ人に仕える・・全く同じですよね
海外の映画ですが 西洋のキリスト教の教えにも 仏教の表現とは若干異なりますが 同様に輪廻転生はあると説かれています。

余談ですが 畜生界と人間界の間には 修羅界があります 修羅を人間におさめて、「五趣ごしゅ」といわれる説もあります。
修羅とは、醜い争いや果てしのない闘い、また激しい感情のあらわれなどを言います 
人間界と分けて言えば魔物 人に成り損ねた生き物・・を表し 人間界に含めれば 悪行をする者 殺人者や犯罪者 戦争を好む人を示すとも言われています。 

話を戻しますね・・・・
輪廻転生 畜生界の犬・・・人に付く犬 正に来世人に生まれたいと願う魂ですよね
その根拠は?と問う方も居るでしょう 犬は人と暮らして 共生して15,000年とも言われています 
15000年前は紀元前15世紀 日本で言う縄文時代に成ります
仏教は紀元4世紀頃 キリスト教の新約聖書の大枠は、4世紀ごろ確立された旧約聖書は更に古いが 仏教が説かれたり キリスト教が説かれる以前から 人と犬は共生してきました その歴史から考えても 何故唯一犬だけが 人と暮らしていたのかと考えると 不思議ですよね 
犬の魂は、来世人に生まれ変わりたいと願う魂・・・そう信じる様になりましたね 

そうなってから私は、愛犬達に「必ず来世人に生れて来いよ、その為に沢山精進しろよ 間違っても人を噛むなよ・・」と言い続けて来ました、そして愛犬の仲間達にも そう伝えて来ました(ドッグランを始めた一つの理由です)。
数年前から 続けて5匹の愛犬を亡くしましたが・・・どの子にも「生まれ変わったら会いに来いよ」と送り出しています。

愛犬を亡くして以来・・不思議と、私の周りには、幼少のお子さんや パピー(幼犬)が増えました・・・笑
そんな中に 妙に不思議と、懐いてくるお子さん、幼犬が・・複数居ます・・
若しかして・・・我が愛犬の生まれ変わりかな?と感じる事も・・どの子だろう・・・と この子かな? と思う事があります
でも答えてはくれません 魂は生れ代わった瞬間 前世の記憶を亡くすと言われていますからね・・・
解んないから・・近付いてくる 懐いで来る子達・・・皆を可愛がって居ますよ〜
毎日が楽しくなりましたね〜 私のワンダフル ライフ です。

 
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